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しんのすけ▽・w・▽ロックの病院に行きたくない
2008年12月07日 (日) | 編集 |
しんのすけが生後6ヶ月になりました
家族に迎えた時、生後4ヶ月でしたから・・・
離乳食も終わって、たいへん世話が掛からずに安心して育てられました。

トイレの躾は、ロックちゃんほど完璧ではないのですが
まぁ~合格点でしょう
σ(・・*)アタシ甘やかしてるかな~


生後2ヶ月くらいから育てた方がしっかりと躾ができたかもしれないけれど、
ロックの件が心に重く残っていたので、小さな赤ちゃんを育てる余裕がなかったと思います。
毎日が重く苦しい日々でした。

いろいろと整理したくて、カルテの写しを見たら・・・
たいへんな事実が判りました。
知らなければ良かったと思うほどの事実です。
滅入ってしまって朝起きるのも辛くなりがちです。

ロン動物クリニックの院長先生はステロイドの替わりの薬と言い換えてましたが、

私たち家族が知らない間に、副作用の怖い薬や抗うつ剤を飲まされてロックは眠らされてました。



ロックが眠りっぱなしだったわけですね

ロックを抱きしめたくなります


怒りと悲しみが同時に押し寄せてきます。
そんな時、しんちゃんが穏やかな顔をして励ましてくれるのです。

しんのすけ▽・w・▽ロックの病院に行きたくないょ

しんちゃん、怖い病院なんて行かないでね~
いつまでも元気でいてね



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コメント
この記事へのコメント
おつらいですね、、、
みおくったあと張り詰めた緊張が緩み、こころがなきはじめたのです。ああもしてやりたかった、こうもしてやりたかったと自分をせめておられるのでしょう。ロックちゃんは幸せでしたよ。ママに苦しんで欲しくないですよ。わたくしは先日長野に旅行したとき有名な高い山の山頂で、うまれてはじめてみるようなおおきなおおきな虹をみました。あいしたワンちゃんがこの虹の橋のふもとで
わたしたちをまっててくれているのなら、それも
いいかもしれないと納得しました。バンも6ヶ月の頃、1度しにかけているので、元気な今の姿に安心すればよいものを、いつも不安です。そして、寿命をまっとうしても私たちより先になくなるのは
さだめです。そのときがこわくてたまりません。
けれどあのおおきな虹を見たとき、「虹の橋」という詩がすうっとこころにはいってきました。ロックちゃんは虹の橋のふもとでママを何十年も待って
元気にあそんでいますよ。そしてふたたびあえたなら大喜びではしりよってきますよ。おげんきを出してね。おつらそうな日記を見てついなみだぐんでしまいました。がんば!しんのすけくんがいますよ^^
2008/12/09(Tue) 00:47 | URL  | パトラ #-[ 編集]
パトラさんへ
パトラさん旅行を楽しんでこられましたか?
疲れてませんか~?
いつもコメントありがとうございます。

虹の橋というより、ロックは祖母に抱かれていると思ってますよ。叔母があやしてくれてるかもしれませんね~
そんな情景が浮かびます♪


カルテを見たら判ったのですが、
まだ溶血性貧血どころか、アレルギーが徐々に快方に向かっている今年のお正月から、青い錠剤が【痒み止め】と称して【抗うつ剤】を飲まされてました。
この【痒み止め】を飲んでから、ロックの異変に気が付いて、一日中熟睡していると院長先生に訴えたのですが・・・素知らぬ顔をされてました。
【抗うつ剤】を処方してるなんて一言も言わないのですよ。
使われた薬は、ステロイドの替わりになるような効能は全くないのですが、
アレルギーで痒がってるペットは、眠らせておけばよいのでしょうか~?
こんな治療がありますか?


もう少し時間が掛かりますが、詳細を発表しますね(-。-;)
楽しい話が書けなくて、ごめんなさい。






2008/12/09(Tue) 10:17 | URL  | エバンス #5rvXY7vY[ 編集]
お久しぶりです
こんなことを書いていいのでしょうか?
でもちょっと書かせてください。

日本の治療はほとんどが対処療法です。
痛ければ痛みを抑える(痛みを感じなくさせる)、咳をすれば咳を抑える、痒ければかゆみを抑える(かゆみを感じなくさせる)、要するに見せかけの治療なんです。
人も動物も同じです。
そしてどうゆうことが起きるかというと、せっかくウイルスを身体の外へ出そうと咳をしてるのに、その咳を止めてしまうので、そのウイルスが身体の外に出せなくなってしまうのです。
せっかく「かゆみ」という「何かいけないことが身体に影響をおこしているよ」という身体の訴えを、かゆみを表面的に抑えることでその原因を追求することを忘れさせてしまうんです。
せっかく発熱させてウイルスを殺そうとしている身体の反応を解熱剤で熱を下げ、ウイルスを殺す力をなくさせているのです。
悲しい西洋医学です。
苦しいときにとりあえず苦しい症状を取ることは必要だと思いますが、だからと言って薬を投与し続けることは無意味だと思います。

病気を治すのは医者でも薬でもなく、身体の発する反応なのです。
ロックくんは身をもってエバンスさんに「エバンスさんは薬で苦しまないでね^^」って教えてくれたのではないでしょうか?

こんな考えは偏っていると世間では言われますが、どうしてもお伝えしたかったので書かせていただきました。
頭の片隅でいいので少しおいておいてください。

でもロックくんはエバンスさんの必死の看病が嬉しかったことと思います。たくさん愛されて幸せでしたよね^^
2008/12/11(Thu) 00:51 | URL  | そうりゅう #-[ 編集]
そうりゅうさん♪お元気ですか?

たしかにおっしゃるとおりですね~

しかしロックの場合は、問診もせず、お腹に聴診器も当てずに夏バテだと放置してたのです。
しかも、それ以前から薬の効能まで騙してたのですよ。
心臓病のロックには絶対に飲ませてはいけない重大な副作用を無視した上で、飲ませてるのですよ。

もうしばらくで、実体を公開します。
専門分野のそうりゅうさんならご理解頂けると思います。

2008/12/11(Thu) 23:50 | URL  | エバンス #5rvXY7vY[ 編集]
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